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情報民主主義座談会 第2部 SNS依存の構造と問題|研究者が語る「依存」の実像とSNS規制
SNS依存は「病気」なのか。ネット依存研究の大野志郎准教授が、WHOのICD-11でゲーム障害が位置づけられた一方、ソーシャルメディアはそうではない現状と、影響を強く受ける一部の層の存在を解説。田辺俊介教授、山田美樹衆議院議員、宮川雅明代表理事が規... -
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情報民主主義の座談会 第1部 新たな大衆社会と影響 山田美樹×田辺俊介×大野志郎×宮川雅明 の公開のお知らせ
【】 2026年7月30日(木)に、衆議院第二別館で開催された情報民主主義の座談会、第1部「新たな大衆社会と影響」に関しての映像公開いたします。 出演者は、 山田美樹(衆議院議員・東京1区) 大野志郎(早稲田大学人間科学学術院 准教授/ネット依存研究... -
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7月30日座談会開催 山田美樹衆議院議員、早稲田大学教授陣
2026年7月30日 情報民主主義とインターネット・ガバナンスに関する座談会を開催しました。 写真は山田美樹衆議院議員がアップされたインスタの写真です。 メンバー: 永吉康郎 評議委員長司会、 山田美樹 衆議院議員、 早稲田大学 田辺俊介教授、 早稲田... -
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違法ネットカジノ 総務省意見募集結果
2026年7月22日、総務省は違法オンラインカジノサイトへの対応を巡る報告書案への意見募集結果を公表。 接続を強制遮断する「ブロッキング」を含むアクセス抑止策については継続課題とし位置付けた。 ブロッキングは憲法が保障する「通信の秘密」に抵触する... -
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座談会の開催
座談会のテーマは、下記5つを予定しております。 (1) 子供への被害(所謂E-SAM) (2) 情報リテラシー(教育、AIへの対応、フィルタリング) (3) 社会への影響(社会の分断、ポストトゥルース、ネット中毒、アルゴリズム) (4) 経済への影響(ネット被害、... -
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ICANNの2ndラウンドの新gTLD
20260519 ICANNの2ndラウンドの新gTLDの申し込み費用と年間コストは? 2026年ラウンドの申請受付ウィンドウは2026年4月30日から8月12日開催(予定)。検討中の企業や団体にとってはまさに「決断の数か月」となる。 会場内風景 写真提供 立石聡明(ICANN8... -
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書籍「情報民主主義と情報リテラシー」ポストトゥルースとアイデンティティ 出版
「情報民主主義と情報リテラシー」~ポストトゥルースとアイデンティティ~が出版されました。 一章 情報民主主義 ・情報民主主義が問われている ・イセゴリアとパレーシア ・情報民主主義の三つの柱 二章 四つのロス ・経済的ロス ・知的ロス ・社会的ロ... -
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ムンバイ開催のICANN85
当社団法人専務理事の立石聡明が、ICANN85コミュニティフォーラム(ICANN85 Community Forum:2026年3月7日~12日)に参加いたしました。 マルチステークホルダー(政府、業界リーダー、技術専門家、市民社会など)の参加者が集い200以上のセッションが開... -
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書籍「ネットの9割がスラッジ!?」~ダークパターンと情報民主主義~ 発刊
2025年12月3日「ネットの9割がスラッジ!?」が発刊されました。 当社団法人 理事の永井陽介(株式会社グローバルコミュニケーションズ/ナッジラボ)執筆編集。 当社団代表理事 宮川 雅明も共同執筆しています。 イラスト付きでのダークパターン事例集もあ... -
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AI for Good
カナダ政府はAI for Goodを進めている。 2025年wを、公共部門のAI活用を安全・透明にする基盤整備の年としている。 目的として、安全・責任あるAI活用、透明性の向上、AI人材育成、AIセンター・オブ・エクセレンス設立、公共サービスの効率化、研究能力向...
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